北海道米の最高峰。ゆめぴりか

北海道米の最高峰。

ゆめぴりか
Home品種ゆめぴりか
これまで品種改良を重ねてきた北海道米の技術の粋ともいえる品種です。
おいしさを守るため、独自の品質基準を達成できたものだけを厳選して製品にするという
徹底された生産管理も大きな魅力です。

品種の特徴

つややかで美しい炊き上がり。
豊かな甘みで、濃い味わい。
北海道米の中で特に粘りの強い、
低アミロース品種の一つ。
メニュー適性
白いごはんそのものを味わうのがおすすめ。
官能評価で道内外問わず幅広い年代から高評価。
北海道最上級ブランド米として全国展開中。

食味評価

品質を守る生産者のルール。

「ゆめぴりか」の品質を守るため、生産者、JA、集荷団体、北海道が
「北海道米の新たなブランド形成協議会」を結成。
「種子更新率100%」「タンパク含有率基準」など全道統一の取り組みを定めて、育てています。
この認定マークは、それらの取り組みが認められた商品にのみ表示されています。

「道外統一パッケージ」の認知度は5割強。

「ゆめぴりか」道外統一パッケージの認知度は3大都市圏において50%以上を占めています。
また、調査の結果、認定マークの認知度は道内60%後半の方で推移しています。

道外統一パッケージと
認定マーク認知度調査

○2018年調査対象:調査会社登録のインターネットモニター ○回答者:20~60代、女性 ○調査時期:2018年1~4月
※北海道米販売拡大委員会調べ。 ※数字は四捨五入の関係上、合計と一致しない場合があります。