かむほどに豊かな甘み。 しっかりとした食感が好評です。 丼もの、ピラフなどさまざまな用途で活躍しています。
「きらら」は一般公募で寄せられた20,101通の中から選ばれた名前です。 キラキラと輝く雪をイメージさせるとともに、つやつやとした白いごはんを連想させることから命名。 品種改良試験で使用していた育成系統番号「397」を組みあわせました。