甘みしっかり。北海道のロングセラー。
きらら397
平成元年のデビュー以来、北海道のおいしいお米として、
もうすっかりおなじみ。 雪のようにキラキラと輝く
粒揃いと味の良さが自慢の、北海道を代表するお米です。

飲食店など、
全国でも広く流通。
○道内認知度調査の対象:調査会社登録の
 インターネットモニター、道内回答者640名(20歳以上、女性)
○調査期間:2009年1月9日(金)~1月15日(木)
○北海道米販売拡大委員会調べ
おぼろづき
ふっくりんこ
ゆめぴりか
きらら397
ほしのゆめ
ななつぼし
その他の品種
その他の商品
特徴

かむほどに豊かな甘み。 しっかりとした食感が好評です。
丼もの、ピラフなどさまざまな用途で活躍しています。

名前の由来

「きらら」は一般公募で寄せられた20,101通の中から選ばれた名前です。 キラキラと輝く雪をイメージさせるとともに、つやつやとした白いごはんを連想させることから命名。 品種改良試験で使用していた育成系統番号「397」を組みあわせました。

きらら397の系譜
きらら397の系譜
   
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