おいしさの秘密はお米のデンプンに含まれる“アミロース”。アミロースを含む割合が少ないお米は、粘りが強くなります。一般の「うるち米」のアミロースが20%前後であるのに対し、「おぼろづき」は14%前後で、強い粘りが自慢です。
粘りのある「おぼろづき」は、味も香りも高く評価されています。
※日本穀物検定協会への委託試験結果 サンプル米の提供:ホクレン(17年産)
一定の品質基準を満たす原料米だけを選んだのが『八十九』ブランド。八十八の手間をかけたお米より“ひとつ上”のおいしさが自慢です。アートディレクター・佐藤卓氏によるパッケージデザインも話題です。
なんといっても、強い粘りが魅力。 新潟コシヒカリに匹敵する高い評価を受け、 北海道米ブランドを支えている品種です。 ※上記のおぼろづき米袋については、おぼろづき販売の一例としてホクレンパールライス「八十九」米袋を掲載しております。