

広大な大地を生かし、
大規模な生産団地栽培を各地で採用。
おいしいもち米の安定した供給を目指します。
うるち米と同じく、北海道の各地で生産されているもち米。
「もち団地」というもち米を集団でつくる生産方法でつくられています。
令和元年産もち米地区別作付面積及び出荷契約数量地域図

※数字は四捨五入の関係上、合計と一致しない場合があります。
※作付面積・出荷契約数量はホクレン出荷契約面積・数量。(令和元年6月末現在: 主食用)
北海道のもち米は個性もそれぞれ。
幅広いニーズに応えます。
もちにしたときの白さや粘り、やわらかさなど
品種ごとに個性があることも北海道のもち米の特徴です。

やわらかさも硬化性の高さも、選べるラインナップ。
「きたふくもち」は硬化性が高く、それ以外の北海道もち米の餅は
25時間経ってもやわらかさが持続します。
餅の硬化性(30年産)








試験に使用した餅は、精米700gを洗米して5℃で20時間浸漬した後、水切りを行い、同一の餅つき機で35分間蒸した後に13分間つくことで調製しています。
この餅180gを成型し、5℃で24時間冷蔵した後、硬化性試料として用いています。 ※ホクレン農業総合研究所調べ。
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スポーツにスポットを当てた、
新しいもち食習慣を広めています。
近年、スポーツ時のパフォーマンスで注目されているもち。
スポーツする方をサポートするエナジーフードという新たな視点でもち食の魅力を訴求しています。
