つや、粘り、甘みのバランスが抜群で、 冷めてもおいしさが長持ち。 弁当・寿司などに人気です。 無洗米としての適性も優れています。
「ななつぼし」という名前には、星がきれいに見えるほど空気がきれいな北海道で生まれたお米だからこそきらきらと北斗七星のように輝いてほしいという願いが込められています。